栞の家

 人間は考える葦
☆日常のおもい 想い 思い 重い 飯井。

太陽光発電 5.

友達から「太陽光発電しょうかと考えているけど
初期投資も高額になる、迷っている」の相談で
太陽光発電に関心を持ちました。


関わっていないと 拘りの無い事柄。


資料の整理 情報収集 時間の経過
友達の決意も強固になり あとは?
明るい未来でありますように。


国との約束 41円20年間 2018.1.29


国が 事業を推し進める。    
買い取り価格と期間を決めて‥‥
約束は 形を変えて 続いていく‥‥?


太陽光発電事業計画ガイドライン  インターネットより
太陽光発電 41円での買取がはじまり
いろんな場所での稼働がはじまった
投資金額を回収できるまで 何年かかるのだろうか?


株 ビットコイン 太陽光発電 
比べられないのは承知している。
参加する しない 何にお金を使うか
すべての選択は 自己責任

千円で 今買える商品‥‥
    10年後 何が買えるか‥‥
お金を託す リスクは??


今年 FIT法で 
新太陽光のガイドラインが制定された 
承知しているのだろうか?

特に 21ページ5(太陽子発電事業計画ガイドライン)
実施した保守点検及び維持管理の内容につては記録・保管する
23ページ10行 点検保守・維持管理の内容について
         経済産業省の求めに応じて提出できるようにする
         最初の約束をかえる。 

         安全を守るため。

(河川の土手・人家のある山・飲み水を含む湖)
これからも 環境が汚染されないように 稼働してほしい。

太陽光パネル 4.

水に浮かぶ 太陽光パネル   2017.11.19


先日 池の上に浮かんでいる 太陽光パネルをみました。
(池の水は 農地への引き水 流れ流れて 
   飲み水になると私は思うので? 水の上へは浮かべるのは‥)


何事もリスクがついて回る‥。
もしも 自然災害とかで 表面のガラスが壊れたら‥。
ガラスはどんな割れ方をするのだろうか?
水が汚染されたら 誰が責任をとるのだろうか‥。 
絶対に壊れないから 許可できるのだろうか‥。
壊れないでそのまま回収できるかな


原子力発電の代替エネルギーとしての 太陽光発電
家の屋根や工場での 自家発電的な太陽光パネル
人口減少 空き家の増加 蓄電池の開発。
九州では新規太陽光発電を 電力会社が買取 できない
ニュースで報道していたような‥‥。


電線が遮断されれば 危険が迫っていても 放送できない。
江戸の火消し的な 原始的方法の 必要性をおもう


ところで 太陽光発電はこれからどうなっつていくのか調べてみた。
ドイツでは太陽光発電メーカー5社 経営破たん。
アメリカでは ソーラー・トラスト・オブ・アメリカ 破たん。
理由・太陽光パネル 何で造られているか? 
           本当は? 調べて 納得。
  ・太陽光パネルの寿命 
   20年間の買い取り期間⇒その間で発電しなくなったら? 
               買い替える 性能は 不明?
  ・太陽光発電パネルの廃棄⇒製造物責任
                        某新聞社の記事より 
        太陽光発電場所の明確化 業者の提示は 
        今後を考えていくうえで参考になる
       
             

太陽光発電 3.

 太陽光発電 新制度移行 2017.10.4
   突然の衆議院解散 選挙
 揺れ動く 政治。
 揺れ動く 太陽光発電の政策。
 
 国が41円で買い取る政策ではじまった 太陽光発電
 今は21円の買取価格。
 
 平成29年4月1日から
 再生可能エネルギー固定買取(FIT)が新しくなります。
 また、認定を収得した後も、適切な保守点検及び管理の実施や
 発電終了後の適切な廃棄、資源エネルギー庁が定める事業計画ガイドラインに
 沿った事業の実施などの義務が課され、
 長期安定的に発電事業を実施していただくことが求められます。
                     他 最新情報あり。
 経済産業省資源エネルギー庁HP「なっとく!再生可能エネルギー」より


 揺れる政治 原子力政策 太陽光発電 
 一票が 安全な日本へ つながりますように!



太陽光 宴のあと 
2017・5・15


某 新聞記事 5月13日 記事の一部です。
高額で売電できる権利を保有するだけで、ビジネスを手掛けない事業者を排除する
法改正が4月に施工。合計2800万キロワットの電力計画が失効した。
売電契約を結べず
実際に家庭へ届ける*配電会社と、*社はつくった電気を売る契約をむすべなかった。
*社の売電計画は失効した。

・・・続。


私は 友達から家庭用太陽光設置を相談されたとき
   産業用の太陽光発電の買い取りもいいけれど
   新聞記事を読み
   家庭用の屋根に太陽光発電の補助額を増やし
   自家電気にするといいなと思った。
   でも
   そうなったら⇒電気料金を支払う戸数が減る
           利益減⇒雇用が少なくなる⇒困ると思いました。


   産業用太陽光発電事業がはじまり 五年余
   人口減少 産業の変化 ネット社会
   家庭用太陽光の増設は必要だと思う。
   (自然災害で崩壊するかもしれない 便利さと共存できない)
    太陽光発電
            新聞等のニュースでは解らない 予想と違う出来事
    パネル発電量 保険対象他
    設置後に 困ったことが起きた時は
    自社・自己責任なのでしょうか?

    
    太陽光発電の現状について
    コメントがありましたら、よろしくお願いします。