栞の家

言葉に出せない想い、詩。生活情報。

☆未来

                    里峰 ゆき
とおい 遠い昔
見ることのできない地球は
自然のまんま


ひとは素足で大地にたち
空を仰いで
恵みの雨を待つ
闇が明るくかわることを
待ちながら


ときは過ぎ
人は豊かさと便利さをもとめ
化学や武器をもち
名誉や地位をふりかざし
人の心や体を圧する



未来の時が刻まれている


人間は天に祈る
自然な雨をふらせてください
素足のままで歩けるように


人間は大地に願う


うそっこを見抜く周良を
与えてください

ちょっと ファイルしてみます。

 先日 待合室で雑誌を読んでいると。
      
          生活費の管理方法が書かれていました。


一か月を何日かでわける


透明シート(枚数は7・14日分)のついたファイルを用意する


③一日の食費を決める


透明なファイルに、決めた食費を入れる
 できれば硬貨、千円札。


⑤買い物に行くときは、透明ファイルから出して持っていく

⑥献立を考え、無理のない買い物をする


⑦買い物から帰ったらレシートとおつりがあれば入れる。


 これなら貯まる。
 私は、一週間単位で実行してみます。
 どうなりますか(^_-)-☆



  公人.私人

  お正月が過ぎ、はや三月。
  日々 駆け足で過ぎているよう。
  暖かい 桜咲く 春を待っています。


  昨年四月の投稿
       誰かに同じようなことがあったような。
       
      あの人は 公人か私人かと‥。
      改めて考えてみました。



 人の立場を表す言葉はいろいろあります                         2016.04.03
               公人・私人‥‥
 
 公人⇒
   公務員や議員などのように公務についている人を指す言葉である。


   公職では公の性格を持つ職、及び職務のこと

 私人⇒
   公的な地位や立場を離れた一個人「公人」であっても
           私生活では「私人」となる場合もあります。      大辞林   


    表現の自由とプライバシー権(インターネット検索   
  憲法13条を根拠とする
  私生活上の事柄をみだりに公開されない法的な権利

   

    おみこしを担ぐように持ち上げて
    突然ひっくり返えす

    何度も同じ様を見たような気がする


    桜咲く四月新学。新学期、入社式。
    改な気持ちで
    これからの日々をたいせつにして
              世のなかを良くする為に
    いろんな考え方が在ることを伝えてほしい

    私は応援しています。       

  大人・おとなの合意(覚悟)     

    今週末には四月になり
  新年度がはじまる。                          2016.03.30


  毎日いろんなニュース報道がある。

  最近特に実像とイメージの違いで戸惑う。


  おとな インターネットで調べてみた。


  幼児が
  聞きわけがよく、おとなしいさま・・・。
                   デジタル大辞典

  おとな(大人)の意味


  1.成長して一人前になった人

  ㋐一人前の年齢に達した人   
   入場料 200円。 子供100円。
  ㋑一人前の人間として、思りょ分別があり
   社会的な責任を負えること。
   また、その人。「大人としての自覚」・・・。
                   国語辞書
 
  同じ想いの人が沢山集う集まりは、活気がある   
  想いに押しつぶされそうな、こともある。
  

  すぐに入会しませんか
  買いませんか(余裕無し)の誘いがあっても・・・。
 

  何があっても、一呼吸。 
  何処へ行っても、一呼吸。

  
  よーく考えてからと
  自分自身に言い聞かせる。
  
  自身が受けとめる虚像は

  こうあって欲しいという願望。
       おとながおとなと合意して動く結果は

                虚像か
  だんだん虚像が大きく
      大きく膨らむ

  誘われて受けるのも

  断るのも自由。
  
  参加する
  しないは自己責任。
  
       大丈夫です
       安全です。
               説明する人
               受ける人。
           みんな
           自分自身の生活がある。

       立場がある。
         大人が大人として
       約束して動く
         結果は自己責任?
  
  年金受給が開始が段階的に65歳からになった

          (国民との約束は60歳だった・・)

  国の事情や政策で

     約束が変わってしまうのは仕方がないことか‥


 約束や真実が
    時の狭間に置いていかれ
       ねじまげられないように
       日本が緑豊かな自然国で有続けられるよう
       いつまでも暮らせる国でありますように。