栞の家

 人間は考える葦
☆日常のおもい 想い 思い 重い 飯井。

    話してもらえる!  (信頼・安心)

母親      子供が13歳くらいまで
     たたいたり 髪をひっぱったりしてしまった
     子供が成長して「あの時は 辛かった怖かった」
        と泣きながら電話をしてくる‥‥。


アドバイス 「良かったですね、子供さんが話してくれて!
       どんなに 辛いことをされても
       素直な子は自分が悪い 我慢すればと
       声をださず 泣いているんでよ」 


母親    「もう連絡しないと 言われたんです」
アドバイス 「あなたがお子さんにしたことを思い返してみて
       仕方ないでしょう。時間が要るでしょう」


                  叱る様子が 母親が子供を叱るというより 
                 母親自身 何かの不満をぶつけているような‥。
                 お母さんにも 何か事情があると思うけど‥。
 

                私は 今回の相談で 
                話すこと 会話のだいじさを再確認した。

            (ラジオの人生相談 選択の幅がひろがります)


                       毎日 毎日 交差点の真ん中で 
        どうしょうかと考えている

             ☆私 大丈夫 安心なふりをして  
                            感情のない ロボットになっているかも
  
          ほどよく 考えながら 喜怒哀楽
          いっまでも人間で居られるように。

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