栞の家

 人間は考える葦
☆日常のおもい 想い 思い 重い 飯井。

 衆院の解散 約束はどうなる?

 いつのまにか‥
 財源不足とかで年金支給が段階的に引き上げられ
 60歳から⇒65歳からに
 生活設計の変更を迫られ 
 「買い物を 控えている」と言っていた 主婦
 「60歳から受け取れたら 何を買うか決めていた」ご主人
 先の心配代金は貯蓄へ⇒仕事減。
 

 いつのまにか

 すべては 世の為 人の為

 足りない.足りない

 と言いながら

   消費税は10パーセントへ?

 

 教育無償化の財源?

 幼稚園や保育所の充実財源は?

 約束は守られるのか?

 

 無茶 無理を見せられる度

 心が 離れそうです。

  いつのまにか‥          2017.7.14



  公人か個人かの違いが
  ニュースになり

       話題になり


  風がふくように
  通リ過ぎていった



   公人・私人             2017.3.2


    お正月が過ぎ、はや三月。
  日々 駆け足で過ぎているよう。
  暖かい 桜咲く 春を待っています。


  昨年四月の投稿
       誰かに同じようなことがあったような。
       
      あの人は 公人か私人かと‥。
      改めて考えてみました。



 人の立場を表す言葉はいろいろあります                         2016.04.03
               公人・私人‥‥
 
 公人⇒
   公務員や議員などのように公務についている人を指す言葉である。


   公職では公の性格を持つ職、及び職務のこと

 私人⇒
   公的な地位や立場を離れた一個人「公人」であっても
           私生活では「私人」となる場合もあります。      大辞林   


    表現の自由とプライバシー権(インターネット検索   
  憲法13条を根拠とする
  私生活上の事柄をみだりに公開されない法的な権利

   

    おみこしを担ぐように持ち上げて
    突然ひっくり返えす

    何度も同じ様を見たような気がする


    桜咲く四月新学。新学期、入社式。
    改な気持ちで
    これからの日々をたいせつにして
              世のなかを良くする為に
    いろんな考え方が在ることを伝えてほしい

    私は応援しています。       

  大人・おとなの合意(覚悟)     

    今週末には四月になり
  新年度がはじまる。                          2016.03.30


  毎日いろんなニュース報道がある。

  最近特に実像とイメージの違いで戸惑う。


  おとな インターネットで調べてみた。


  幼児が
  聞きわけがよく、おとなしいさま・・・。
                   デジタル大辞典

  おとな(大人)の意味


  1.成長して一人前になった人

  ㋐一人前の年齢に達した人   
   入場料 200円。 子供100円。
  ㋑一人前の人間として、思りょ分別があり
   社会的な責任を負えること。
   また、その人。「大人としての自覚」・・・。
                   国語辞書
 
  同じ想いの人が沢山集う集まりは、活気がある   
  想いに押しつぶされそうな、こともある。
  

  すぐに入会しませんか
  買いませんか(余裕無し)の誘いがあっても・・・。
 

  何があっても、一呼吸。 
  何処へ行っても、一呼吸。

  
  よーく考えてからと
  自分自身に言い聞かせる。
  
  自身が受けとめる虚像は

  こうあって欲しいという願望。
       おとながおとなと合意して動く結果は

                虚像か
  だんだん虚像が大きく
      大きく膨らむ

  誘われて受けるのも

  断るのも自由。
  
  参加する
  しないは自己責任。
  
       大丈夫です
       安全です。
               説明する人
               受ける人。
           みんな
           自分自身の生活がある。

       立場がある。
         大人が大人として
       約束して動く
         結果は自己責任?
  
  年金受給が開始が段階的に65歳からになった

          (国民との約束は60歳だった・・)

  国の事情や政策で

     約束が変わってしまうのは仕方がないことか‥


 約束や真実が
    時の狭間に置いていかれ
       ねじまげられないように
       日本が緑豊かな自然国で有続けられるよう
       いつまでも暮らせる国でありますように。

     ☆やじろべい

      「私は 貴方に 老後を託します」 
            私と貴方のなかでの 約束を
  
             自分は 信じ 嬉しかった
            託した人に守られ 老後を過ごせる安心感
   
        自分は 私の 幸せを願った


       でも 時と環境は
       約束をゆがめる
  
             貴方は 私を置いて 背を向けた
  
       貴方 いい 良い
      
            貴方が 背を向け
       離れていくのを 
       
        私は 追いかけられない
    
             貴方には 貴方の考えと 思いがある


        自分にできることは     
       私に 寄り添い 
            共に時を過ごすことだった
     
        いまは 私と自分 想い出に  
       ありがとう
  
       自分は 
         まっすぐ前を向き 
           あたらしい 
             であいに感謝する
      
            真っ直ぐ たっ
           真っ直ぐに たて


       孔雀のように 羽を広げ
           前を向け
             やじろべいになって


 残暑お見舞い申し上げます


   某所の待合室で4ヶ月分の漫画を
 読む機会がありました。
 
   大人の漫画、読みながら考えさせられたので
 人間失格 の感想を書いてみます。
 
 道化としてしか生きられない主人公の
 考え深い話に 引き込まれました。
   子供の頃から 経済的に恵まれていても
 環境で 生き様が かわる。
 生きてゆくための 道化。


 誰にも悩みを打ち明けられず、抱え込んでゆく主人公。

 自分自身では どうにもできず 流され続ける主人公。


 生きていくことは 自分自身の道化と
 凛として自分の考えを持ち 貫けることとの間で
 揺れ動きながら 自分自身を築くことかな‥‥。
 とおもいました。