栞の家

 人間は考える葦
☆日常のおもい 想い 思い 重い 飯井。

☆彡不審電話

里峰ゆき

日本 戦後80年 気候変動等のニュース報道

毎日 体温越えの暑さに 線状降水帯 

「身体が溶けてしまいそうです」の返事に 共感

外出の天気 と 時間を迷いながら お盆は過ぎた


自宅電話がなった 

受話器を取ると

「〇〇〇ですが あなたの利用している〇〇〇社の携帯電話が利用できなくなるので‥‥」とのこと 

最初の〇〇〇ですが は 誰もが知っている 会社


突然の連絡で うーーんと思ったけれど 

今は 〇〇〇社の携帯を使っていない 

失礼かと思ったけれど 何も話さず電話を切った


インターネットや 買い物カードの利用で 

どんどん便利になり

個人情報も 便利さに 埋もれてしまいそう

パソコンの買い替え メールの利用停止 携帯電話料金等 

時の経過のなかで 変化する 

変化を後から知ることもある

何を基準に どうするか 考えておこう

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