栞の家

 人間は考える葦
☆日常のおもい 想い 思い 重い 飯井。

☆ も か ?

情報

 毎日 新聞 雑誌 インターネット等
 いろんな情報を 受けて 考えたり試したりしています。


 最近 特に
 情報には 不確定な 
 未確認情報 があることに慣れてきました。


 ☆も か ? 
  とか 文章の末尾に書かれているときは


        は ??かな?
                  毎日ε≡≡ヘ( ´Д`)ノで過ぎていく


 不本意なことをされれば 怒るし
 何を言われても 謝る気持ちがなければ
 それなりの 表情になるのは 心情的に解るような気がします。


 (想定外の 異常気象を今から  想定内にして
 ダムや河川の 堤防点検 
原子力発電所の廃炉 過程
 トンネルや山崩れの点検をしてほしい。 
 生活に直結する 情報にも 真摯に取り組み 報道様
 公開し続けてください。)


   話題・ 向き合う    2016・49・11

人は機械ではないから  迷い 悩み 考えいろんなことがある
 
  (心 許せる 家族や友達には 
        素の顔や 考え方も伝えられる)

    最近 公平とか普通とか あたりまえの
    基準は なにかなと思う。

 真実を 確認できないままに


 ああだ こうだ ああだった‥‥。
   言って 話して 話題になれる人 気になる人。
 
 毎日 毎日 なにかを 学び 山坂越えていく。
 
 確認無しで 一方的に決めつけられると 
              苦しいだろうな!
 
 一生懸命 悩み 考え 一歩ずつ歩いている
  観ていたい人 応援したい人は 要る。


   どんな時でも お互い
          話を丁寧に聞くことができ
                  押し付けないで 

            話あえるといいな。


          言えない時 話せない時 
          今 現状がどうなっているかもわからない時 
   どんなときも 自分をたいせつに 自分で生きて。
   
   自分が壊れたら 何にもできない。
   
   貴方の笑顔を視たいので 応援しています。
             



安住の地           2016・9・9


 波は大きなうねりとなり



             船を陸に運び



                       大地を飲み込む。



   人の手になる 汚染地帯は 元に戻らない。



        もうやめよう 安住の地を 力で捻じ曲げるのは。




☆未来へ (^_^)/~ 

               桜咲く 四月
                期待に胸に新しい生活を迎える
                新入生 そして 新社会人


義務教育 中学生活までは 何となく 幼さが残っている‥‥。


              このころから自分でも
              不思議なくらい身体が変化する。


             男の子は 身長が ぐーーんと伸びたり
             女の子は より 女性らしくなり‥‥。


自分が 不思議なチカラで引っ張っぱられているような

自分が自分で 無いような‥‥。


               身体の変化に 気持ちがついていかない‥‥。
               誰にも 気持ちを話せない 話したくないこともある。


そんな時は 気分を代えてみよう(^.^)/~~~


             泣いたり 笑ったり 怒ったりが 積み重なって

             狭き門(人事他)へ挑戦し 社会への一歩を踏み出せる。


           自分で働き 携帯電話や 必要な費用を支払い
      手にしたお給料を自由に使えることに 歓喜する。


  社会 会社⇒最近は ブラック企業の話を よく聞く。


  どうか 四月まで ある意味 我が道を歩いていた 子 を
  家族・会社・社会・そっと助けて 助言して 
  愚痴や悩みを聞いてあげてください。
  人は財産です。
 
                  働き過ぎて 休みたい貴方
 
                 貴方の気持ちの声を やさしく聞きながら


                 休みたい 訳を考えて‥‥。
 

                 独りで抱え込まないで。     自分のために。


                     いつか

                                 自分で働いたお金で 

               ☆自分の行きたい景色に 会いに行けるよう(*´▽`*)


 

  舞台裏

   先日、週刊〇〇の「輝ける20世紀」探訪誌  
   60周年記念記事 を購入しました。


   誕生して60年・記事には、還暦の重みがありました。

   スタート呼ばれ、時代に求められた人々の日常の写真。

   
   今だから語れる話。


   記事の中で「大人にならない薬」には驚きました。


   「‥‥さすがに いやだ ときっぱり断りました」
   
   「‥‥今 ようやく自分が歌いたい歌を、
  
    楽しく歌える時間がありますから。
        
               嘘偽りなく、売れていたあの頃より、
                             今の方がずっと幸だと断言できます」
                                     玉元 晃


      自分の 心柱を持った 晃氏の言葉 👏


      どちらの方向にも顔を向けないで、
         バランスを取りながらの記事に👏


                  ☆切磋琢磨・春夏秋冬・季節は廻る。