栞の家

 人間は考える葦
☆日常のおもい 想い 思い 重い 飯井。

水に浮かぶ 太陽光パネル

先日 池の上に浮かんでいる 太陽光パネルをみました。
(池の水は 農地への引き水 流れ流れて 
   飲み水になると私は思うので? 水の上へは浮かべるのは‥)


何事もリスクがついて回る‥。
もしも 自然災害とかで 表面のガラスが壊れたら‥。
ガラスはどんな割れ方をするのだろうか?
水が汚染されたら 誰が責任をとるのだろうか‥。 
絶対に壊れないから 許可できるのだろうか‥。
壊れないでそのまま回収できるかな


原子力発電の代替エネルギーとしての 太陽光発電
家の屋根や工場での 自家発電的な太陽光パネル
人口減少 空き家の増加 蓄電池の開発。
九州では新規太陽光発電を 電力会社が買取 できない
ニュースで報道していたような‥‥。


電線が遮断されれば 危険が迫っていても 放送できない。
江戸の火消し的な 原始的方法の 必要性をおもう


ところで 太陽光発電はこれからどうなっつていくのか調べてみた。
ドイツでは太陽光発電メーカー5社 経営破たん。
アメリカでは ソーラー・トラスト・オブ・アメリカ 破たん。
理由・太陽光パネル 何で造られているか? 
           本当は? 調べて 納得。
  ・太陽光パネルの寿命 
   20年間の買い取り期間⇒その間で発電しなくなったら? 
               買い替える 性能は 不明?
  ・太陽光発電パネルの廃棄⇒製造物責任
                        某新聞社の記事より 
        太陽光発電場所の明確化 業者の提示は 
        今後を考えていくうえで参考になる
       
             

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