栞の家

 人間は考える葦
☆日常のおもい 想い 思い 重い 飯井。

  史上最大のミステリー    道路陥没

    道路陥没⇒時間の経過で広がっている‥‥。
    
    未明だったので 車や人的被害が無くて良かった。


    高速道路 トンネル セメンの強固さを信じて利用している。
    
    土地がしっかりしている と 信じて購入する。
    原子力発電所の建物は 堅固。


    すべて 勝手に信じているだけかも‥‥と考えを変えた。


    配管の鉄 固めるセメント 必ず摩耗する。
    点検個所を すべて 書いて 注意し続けてほしい。

   

史上最大のミステリー


                赤池 学
                江本 央
                金谷年展  著   
                        1999年7月8日 初版


   今日は久しぶりに 本の整理と読書。
   至福のときを過ごしています。


           途中まで読み そのままになっていた
   「日本のマンションにひそむ 史上最大のミステリー」を読みました。
   読んでいくと 建築の話。


   内断熱と外断熱 
     聞きなれない専門用語もありますが
            想像とイメージで 決めるのは
                       違う?と思いました。
       
     現代の水の神とは では レオナルド・ダ・ヴィンチの表現を引用
   時とともに、そして水とともに、万物は移ろう と書かれている。
   
           何事も一長一短。  何を選ぶかは 自分自身。
            
      日常のなかにも 確定のような不確定が紛れ込む
  (現実⇒セメント 鉄 すべての対応年数は 周りの条件で変わっていく)
                      史上最大のミステリーとは 知っているのに‥‥?だろうか。

    


      相田みつを展     2016.9.16



                 古書店で    相田みつを展   の本に出逢った
      
      編集・発行 相田みつを美術館
      デザイン  秋山明美
      制作    日肝企画
      製版    日本写真印刷
      印刷    下田印刷      



    表紙の中央に 相田みつお展 と優しく書かれ
    表紙の下は 薄い 逢 の字と印    購入。



    逢 の字は もたれかかった人と 
          守るべく包み込み 支える人
          未来を 見つめる人
          ☆文字は 受けとめる人の心で 
               変わる 生きている。
    私は 出逢う人との 関わり図のような気がした。
   
    作品 ・ 私は 墨文字で書かれた作品がいいです。



    いのち うれい 原点 (☆揺るがぬ心根)
    インターネットには 作者の 言葉が いきいきと書かれていました。
    
    ほっこり 休んで 気持ち新たに 明日へ( ^^) _旦~~
     



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